お知らせ
【ブルーサクヤ鹿児島】ハンドボールマッチデー実施のお知らせ|ワールドインテックプレゼンツ
■リーグH首位を相手に、劇的な逆転勝利!
去る1月24日(土)、鹿児島県霧島市の桷志田体育館にて、女子ハンドボール「リーグH」マッチデー『ワールドインテックプレゼンツ ブルーサクヤ鹿児島 VS 香川銀行シラソル香川』が開催されました。
対戦相手は、現在リーグ首位を走る強豪・香川銀行シラソル香川。非常に厳しい戦いが予想されましたが、地元ファンの熱い声援を受け、ブルーサクヤ鹿児島が躍動。一進一退の攻防の末、31-29で見事勝利を収めました! 冠試合という特別な舞台で、首位を撃破する劇的な一勝となり、会場は最高潮の盛り上がりに包まれました。
■スポーツを通じて、地域社会と半導体産業を元気に
当社がブルーサクヤ鹿児島へのサポートを続けている背景には、「地域社会への貢献」という強い想いがあります。
現在、九州エリアでは半導体産業が飛躍的な成長を遂げています。私たちはこの地で事業を展開する企業として、スポーツ支援を通じて地域コミュニティを活性化させることが、ひいては半導体産業の更なる発展や、働く人々の活力に繋がると信じています。今回の冠試合も、その一環として全力でプロデュースさせていただきました。
■総勢100名超!社員と家族が一つになった応援団
当日は、当社からも永井取締役、渡邉執行役員をはじめ、新屋ブロック長、寺崎ブロック長が駆けつけました。さらに、鹿児島拠点はもちろん、北九州・久留米・大牟田・長崎・熊本・宮崎の各拠点から、多くの拠点長や所員、そしてそのご家族やご友人が大集結!
お揃いの応援グッズを手に、仕事の垣根を越えて一つのチームとしてブルーサクヤ鹿児島にエールを送る姿は、当社の「絆」を象徴する光景となりました。ご家族の皆様からも「プロの迫力に感動した」「一体感があって楽しかった」といった嬉しい声をいただいています。
■これからもワールドインテックは、挑戦し続ける人を応援します
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強敵に立ち向かい、勝利を掴み取ったブルーサクヤ鹿児島の選手たちの姿は、私たちに大きな勇気を与えてくれました。
ワールドインテックはこれからも、地域社会への貢献活動を通じて、九州の、そして日本のものづくりと半導体産業を支える存在であり続けます。共に熱くなれる仲間、そして地域と共に歩む未来を、私たちはこれからも大切にしていきます。
ブルーサクヤ鹿児島公式HP:https://www.sony-semicon.com/ja/bluesakuya/index.html
